お知らせ&感謝

『離婚しましょう?旦那様ッ』恋愛大賞にエントリーしました。

 ←パウリンに導かれて《第9章1》 →恋愛大賞参加に伴い、こちらでもUPします。
こんにちは。風波涼音です。
いつもご覧頂き有り難うございます。

年始のご挨拶でエントリー予告しておりました、アルファポリス様主催の『恋愛大賞』に、ムーンライトノベルスで以前ショート連載しておりました『離婚しましょう?旦那様ッ』で、先程エントリーさせて頂きました。
多分多いだろうなと思ってましたが、蓋を開けてみたらエントリー作品539作品。(何気にファンタジー大賞より多いんですが……)

大賞を狙うなら、出版できる枚数確保が条件のようですが、枚数的にはまだ全然足りません(笑)
確保できる枚数を期限内に書ける気もあまりしませんが、(書けたとしてもそんな大それたことは思ってませんが)もうダメ元で精一杯、せめて沢山UP出来るように頑張ります!
何気に結局データー的にはこれが私の作品の一番の人気作。
何が皆様のツボにハマったのか?全然私自身は分かっていませんが、少しコメディタッチの作品で、楽しくサクサク書けるので、私的にはそれは利点。
『ずっと~』も『パウリン~』も少しだけストックがあります。
なので、とりあえず今は『離婚しましょう?旦那様ッ』に重点を置き、書いて行きたいと思っています。
ストックが切れちゃったら……。更新滞ったらスミマセンm(__)m。

新しい職場に移ってから1週間、今の所精神的には以前の職場より全然良くって、執筆も以前より進んでる感じ。
理想は『離婚しましょう?旦那様ッ』を書きながら、他の連載陣も少しずつ書ければ良いんですが、パートだけど仕事しているから如何でしょう?
仕事無かったら、『離婚しましょう?旦那様ッ』は2話位ずつは絶対に上がりそうな気がする。
また、何やかんやで精神的ダメージがあったら、全然書けなくなるんですけどね^^;
とりあえず、やれるだけやります。
今の所、スタートダッシュは滑り出し好調の模様。(自分でもビックリ!)
投票して頂いている皆様、お読み頂いている皆様、本当に有り難うございます^^/
まだの方は、宜しければお読み頂き、応援頂けると嬉しいです。

【あらすじ】
かつて数々の浮名を流していたシュヴァル国、護衛騎士団団長スタンベルク・ローゼリアン伯爵は、今ではすっかり心を入れ替えて2か月前に式を挙げた13歳年下の幼い妻を唯一人者と崇めていた。夜勤明けのこの日も、意気揚々と邸に帰り妻に会う事だけを心待ちにしていた。
明日は休みだ。久方ぶりに愛しい新妻とやっとゆっくり過ごせる!と……。
だが、そんな愛しい妻から会うなり口頭一番に投げかけられた一言は、自らの想像を遥かに超える衝撃的な言葉だった。
妻を溺愛する元色男と、13歳年下の幼ない純真な妻の勘違いから巻き起こったドタバタ劇です。
【作品キーワード】
R15 恋愛 異世界ファンタジー 男性視点 新婚夫婦 年の差 騎士 貴族 元色男 溺愛 勘違い 離婚? ハッピーエンド


●リンク先紹介● 尚、こちらは全てR18指定作品です。ご注意下さい。

風波涼音作品 【離婚しましょう?旦那様ッ】へ、リンクする
 (:現在、本編全5話完結済み、本日0時に『番外編~出会い(前編)~)UP済み。明日0時に後編をUPします。続いてお父様視点の番外編を書いて、続いて本編の妻・シルビア視点、続いて続編を書き上げる予定です)

宜しくお願い致しますm(__)m


風波 涼音

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~ Comment ~

NoTitle 

ふうむ。エロエロ小説は書きたいんだよな~~。
(;一_一)

・・・とおもいつつ。
FC2では真っ当にはブログ公開できないので。
控えているのが現状。

若いころはブログ小説書きつつ~~が出来たのですが。
今はできずにいますね。

もうちょっと対外的に行動しないといけないとは思っているのですが。まあ、なかなかそれができない。
・・・というところでいますね。

涼音さんみたいに文章のみで勝負できないのが私ですからね。
そこは自重しているのですが。

LandM様 

今日は。

ふふっ、書きたいんですね^^

私はまだこういう場面を書くことに戸惑いを覚えてますが、話の流れでストーリィを壊さない事を重視して織り交ぜていると言うつもりで書かせて頂いてます。なので私の作品はただそう言うシーンを重視して読みたい方には不評かもしれないなと自身でも感じています。
とにかくストーリィがきちんと成り立っている事。それが大前提です。
そして私は、何れR度も更に下げていくようにしようとは思っていたりしますが(ホント苦手意識あって^^;)、どうなるでしょうか……。
でも、絶対にラブファンタジー路線は外せない!

文章のみで勝負していると言うか、それしか無いと言うか……(笑)
とにかく出来る所まで頑張ります!

いつか書いて下さいね。何処ででも。そっちも読みに行くので♪

いつもコメント有り難うございます。

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